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磁器を持ち出す、という発想

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テーブルの上に、磁器を並べていただく。

もちろん王道ですが、今や、椅子に座ってお茶を立てたり、海外ではお茶に砂糖を入れてる時代。

良い悪いという見方ではなく、そうやって進化して親しまれているならば、良いように思います。

そう考えると、磁器を、公園の芝生や庭のベンチに持ち出すのも悪くない。

大好きなパウンドケーキ、フルーツ、コンフィチュールを磁器にささっと盛って、出かけましょ。

なんだか楽しいティータイムの始まり。

いつもと違う視点、場所、時間が始まります。

身体の冷えに、遠赤外線効果のビヨンヌ

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すっかり秋らしくなりました。

涼しい風が、冷んやりと素肌に当たります。

足先、腕と、心臓から遠い部分が冷えやすいこの季節。

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着るだけで内側からポカポカと温めてくれる、ビヨンヌに助けられます。

そして、モデルを務めるビヨンヌの撮影もこの間終わりました。

秋冬に向けて、新しいさと温かさを届けられるよう。

出来上がりを、お楽しみに!

東京銘菓 栗饅頭

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東京銘菓の栗饅頭。

栗がまるごと一つ。

餡は優しい白あんで、薄皮の饅頭がなんとも美味しい。

名代 小倉 最中は、小豆がぎっしりまた違う美味しさ。

全部セットで贅沢なギフトです。

誠をいただく、うその餅

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太宰府天満宮の有名な『うそかえ』神事。

大名物 うその餅も有名です。

可愛い小鳥 うそが覗く菓子。

うそをかえて、天神様のまことをいただく。

伝統的な銘菓は、いつでも嬉しいものです。

メルヘンチックなお味、チロリアン

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幼い頃から親しんだ味。

『チロリアン』

チロルに住むバコバール族に伝えられた伝統菓子を、近代にアレンジ。

パッケージも変わらず、どことなくメルヘンチックで懐かしい。

可愛い上に、コストパフォーマンスもよく、プチギフトにぴったりです。

濃縮トマトのギフト

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濃縮トマト アメーラ。

夏は、トマトが食卓で一役買ってくれます。

我が家では、湯むきしてそのまま出汁につけて。

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いただいたり。

もちろん、そのままも美味。

夏のギフトに、ぎっしりアメーラ。

チョコレートの国、ベルギーのお土産

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ベルギー MARYのチョコレート。

下の段、上の段とぎっしりチョコレートが詰まって。

それも、さまざまなお味で。

フランボワーズん感じたり、キャラメルを感じたり。

まだまだたくさん。

ギフトボックスも印象的で、誰からも喜ばれること間違いなし。

ボナペティ!

笑顔になるビスケット

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よくありそうで、あんまり見かけない表情のビスケット。

tysons & company。

さくさく大きな丸が、また笑顔になれる。

スマイルっていいね。

子供たちも好きよね。

ギフトのヒロインになれそう。

夏と浴衣

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6歳の長女、3歳の次女と3人で浴衣を装いました。

それも、七夕に。

暑さも涼しげになるから、あな不思議。

日本ならではの、涼ですね。

ラ・メゾン・ド・ショコラ の ラブリーマカロン

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ラ・メゾン・ド・ショコラのマカロン詰め合わせをいただきました。

濃厚すぎない柔らかなお味は、優しい至福な時間を運んでくれます。

いろいろ溜まってしまった日には、お菓子のハッピータイムで気持ちをリリース。

また、笑顔でスタートできるおまじない。

太田さちかブログ


by sachica-ota